サルサの基本と言われるリズム

2-3(ツースリー)、3-2(スリーツー)

今回は2-3を

クラベスで打ち込んでいきましょう!

スクリーンショット 2016-01-24 1.54.21

このリズムがとても大事です😄

サルサはとても拍を見失いやすいです

クラベスのリズムさえ聞き分けられれば

サルサを理解したも同然です!(違います)

 

次はコンガ、ボンゴ、ティンバレスなどのパーカッション

コンガ

2拍目をアクセント

4泊目をオープンで打つといい感じになります

あとは適当で!できる!

ボンゴは2泊4泊にアクセントで

打ちましょう!

ティンバレスには「カスカラ」というリズムを刻みましょう

基本的に8分ですが、アクセントの部分が違います

スクリーンショット 2016-01-24 2.09.14

 

音符が書いてあるところにアクセントです

ティンバレスは変わり目にフィルを叩いたり

シンバルやカウベル一緒に設置して使ったりと

とても重要な楽器です

頭にフィルを入れてみます

 

ちょっと雰囲気がでてきましたね。

 

最後です!

ドラムを入れていきましょう

スクリーンショット 2016-01-24 2.17.52

 

どこかで聞いたことある感じですよね

ペダルハイハトをクラベスと同じリズムでいれてもいいかもしれません!

 

全部を合わせてみるとこうなります

結構大雑把にやったんですけど

かなりいい感じですね^^

いかがだったでしょうか

次回はここからベースを重ねていきたいと思います

広告